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営業リスト活用・BtoB営業のノウハウをお届けします
官公庁と取引がある企業の探し方
官公庁の調達実績や特許・補助金の受給歴といった公的シグナルを使い、与信の目安になる企業を絞り込む方法を解説します。
資本金・設立年で企業を絞り込む方法
従業員数データは全体の46.6%しか揃わない中で、資本金や設立年を使って企業の規模・成熟度を見極める考え方を解説します。
インボイス登録番号から分かること
取引先のインボイス登録状況を確認する方法と、未登録・取消/失効が示す意味を実務目線で解説します。
愛知の企業リストは製造業で作ると強い理由
愛知県250,939社のデータから、製造業23,516社に絞った営業リストがなぜ架電効率で優れているのかを電話番号保有率の数字で解説します。
大阪府の企業リストの作り方と業種の特徴
大阪府435,446社の法人データから見る業種構成の特徴と、営業リスト作成で押さえるべきポイントを解説します。
電話番号保有率で見る業種別テレアポ攻略
出所を確認できた法人データで業種別の電話番号保有率を比較し、テレアポで攻める業種とDM・フォーム営業に切り替えるべき業種の見極め方を解説します。
みなし解散とは?件数4.8万件の実態と教訓
みなし解散の制度としくみを解説し、4.8万件におよぶみなし解散のうち、実際に営業リストとして使えるのはわずか0.6%だったという営業GO!のDB実測値を検証します。
補助金受給企業の探し方|リスト化の視点
gBizINFOなど公的情報を法人番号で突合した「補助金受給歴」「特許」「官公庁調達実績」のシグナルを、営業リストとしてどう捉え、どう活用するかを解説します。
建設業の営業リストの作り方|都道府県別データで解説
建設業は全業種で2番目に法人数が多く、神奈川県が東京都とほぼ並ぶなど地域偏りが少ないのが特徴。電話番号を確認できた10.2万社という実測値をもとに、建設業向け営業リストの作り方を解説します。
東京都の企業リストの作り方と絞り込み手順
東京都120万社の法人データを業種・エリア・規模で段階的に絞り込み、実用的な営業リストに落とし込む手順を解説します。
従業員5人未満が6割 中小企業の割合を実数で見る
全国532万社の従業員規模データから、5人未満が6割を占める実態と、50人以上に絞ると残り2.1%になる計算過程を解説します。
営業リストの作り方|使える母数から逆算する
テレアポ・DM・メールで使える母数はまったく違います。手段別の保有率データから逆算する営業リストの作り方を解説します。
法人格別の法人数|有限会社は150万社健在
全国532万社を法人格別に集計。有限会社が150万社残る理由と、合同会社が増えている背景、営業リスト作成での活用法を解説します。
業種別の法人数ランキング【2026年最新】
国税庁の法人番号公表データをもとに、日本の法人532万社を業種別に集計。建設業・製造業は何社かも解説します。
インボイス登録の取消2.6万社|公開データで読む事業縮小のシグナル
インボイス(適格請求書発行事業者)の登録が取消・失効した法人は25,956社。公開データから事業の変化を読み解く方法と、断定してはいけない理由を整理します。
都道府県別の法人数ランキング|全国532万社を国税庁データで集計
国税庁の法人番号公表データから、47都道府県別の法人数を集計しました。全国5,321,656社の内訳と、営業リストを作るときの読み解き方を解説します。