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株式会社

日本原燃株式会社

この会社について

日本原燃株式会社は、青森県に本店を置く製造業の会社です。

国の公開情報(gBizINFO)には、2022年に補助金・交付金の記録が1件(掲載金額の合計1億5,823万円)掲載されています。日付のある記録で最も新しいものは、2022年4月1日付の「令和4年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(使用済MOX燃料処理技術の基盤整備)」(資源エネルギー庁)です。

国の機関との契約(調達)の記録は、2015年から2024年までに30件(掲載金額の合計73億4,289万円)あります。最も新しいものは、2024年4月1日付の原子力規制委員会との「令和6年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借」です。

このほか、届出・登録・認定など1件、表彰など1件の記録があります。届出・登録・認定などには「PRTR」(経済産業省)があります。

補助金
1件
国との契約
30件
届出・認定など
1件
表彰など
1件
特許出願
掲載なし

基本情報

企業名
日本原燃株式会社
所在地
青森県
所在地詳細
***市***町
業種
製造業
業種(中分類)
非鉄金属製造業
第2業種
サービス業(他に分類されないもの)
代表者
** **
代表者役職
代表取締役

事業規模・財務

従業員数
2千~5千人未満
設立年
1980年

連絡先情報

電話番号
0X-XXXX-XXXX
Webサイト
https://www.****.co.jp

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補助金・交付金(1件・掲載金額の合計1億5,823万円)

日付名称・府省など掲載金額
2022年4月1日令和4年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(使用済MOX燃料処理技術の基盤整備)資源エネルギー庁1億5,823万円

国の機関との契約(調達)(30件・掲載金額の合計73億4,289万円)

日付名称・府省など掲載金額
2024年4月1日令和6年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借原子力規制委員会191万円
2024年4月1日令和6年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(使用済MOX燃料処理技術の基盤整備)資源エネルギー庁4億6,000万円
2024年4月1日令和6年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)資源エネルギー庁6億4,987万円
2024年4月1日令和6年度六ヶ所保障措置分析所施設賃貸借原子力規制委員会2,999万円
2023年11月14日令和5年度軽水炉等改良技術確証試験等委託費(大型混合酸化物燃料加工施設保障措置機器性能確認試験(搬送容器測定架台の設計等))事業原子力規制委員会3億6,400万円
2023年4月3日令和5年度六ヶ所保障措置分析所施設賃貸借原子力規制委員会2,988万円
2023年4月3日令和5年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)資源エネルギー庁6億4,851万円
2023年4月3日令和5年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借原子力規制委員会191万円
2023年4月3日令和5年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(使用済MOX燃料処理技術の基盤整備)資源エネルギー庁4億3,981万円
2022年12月12日令和4年度軽水炉等改良技術確証試験等委託費(大型混合酸化物燃料加工施設保障措置機器性能確認試験(搬送容器測定架台の設計等))事業原子力規制委員会2億8,764万円
2022年4月1日令和4年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(使用済MOX燃料処理技術の基盤整備)資源エネルギー庁2億9,272万円
2022年4月1日令和4年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借原子力規制委員会195万円
2022年4月1日令和4年度六ヶ所保障措置分析所施設の賃貸借原子力規制委員会8,403万円
2022年4月1日令和4年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)資源エネルギー庁6億3,922万円
2021年11月1日令和3年度軽水炉等改良技術確証試験等委託費(大型混合酸化物燃料加工施設保障措置機器性能確認試験(搬送容器測定架台の設計等))事業原子力規制委員会5,206万円
2021年8月16日令和3年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(使用済MOX燃料処理技術の基盤整備)資源エネルギー庁2億9,272万円
2021年4月1日令和3年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借原子力規制委員会197万円
2021年4月1日令和3年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)資源エネルギー庁6億3,986万円
2021年4月1日令和3年度六ヶ所保障措置分析所施設の賃貸借原子力規制委員会2,365万円
2021年1月18日令和2年度 軽水炉等改良技術確証試験等委託費(大型混合酸化物燃料加工施設保障措置機器性能確認試験 (搬送容器測定架台の設計等))事業原子力規制委員会1,116万円
2020年4月1日令和2年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借原子力規制委員会188万円
2020年4月1日令和2年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)資源エネルギー庁6億3,957万円
2020年4月1日令和2年度六ヶ所保障措置分析所施設賃貸借原子力規制委員会2,201万円
2019年4月1日平成31年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)資源エネルギー庁6億3,875万円
2019年4月1日平成31年度六ヶ所保障措置分析所施設賃貸借契約原子力規制委員会2,194万円
2019年4月1日平成31年度日本原燃株式会社原子力施設内事務室賃貸借原子力規制委員会185万円
2018年4月2日平成30年度施設内事務室賃貸借(六ヶ所濃縮埋設再処理)原子力規制委員会138万円
2018年4月2日平成30年度六ヶ所保障措置分析所施設賃貸借契約原子力規制委員会3,305万円
2017年4月3日平成29年度放射性廃棄物の減容化に向けたガラス固化技術の基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)経済産業省(資源エネルギー庁)3億3,989万円
2015年5月13日平成27年度次世代再処理ガラス固化技術基盤研究事業(ガラス固化技術の基盤整備)経済産業省6億8,974万円

届出・登録・認定など(1件)

日付名称・府省など
—PRTR経済産業省/非鉄金属製造業

表彰など(1件)

厚生労働省などが公表している認定・企業情報を含みます。

日付名称・府省など
—次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定厚生労働省

職場情報

女性活躍推進法などにもとづいて会社が公表し、gBizINFO に掲載された値です。公表の年度は会社ごとに異なります。

平均勤続年数(男性)
16年
平均勤続年数(女性)
10年
労働者に占める女性の割合
51.4%

出典:gBizINFO(経済産業省。各府省が公表した補助金・調達・認定・表彰・職場情報を集めたもの)、国税庁法人番号公表サイト、Prepper Open Data Bank(truestar Inc.)。営業GO!が2026年9月に取得し、件数の集計と表の整理をしています。記録の日付は各原典のもので、取得時点の最新の状況とは限りません。 内容の誤りや掲載の停止のご依頼はこちらから受け付けています。

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企業概要

設立

1980年

従業員数

2千~5千人未満

売上高

-

資本金

-